隣人からのレイプがきっかけで不倫セックスに覚醒し中出しされる美人若妻【佐々木あき】

誰もが夢中になってしまう事必至の佐々木あきの色気がハンパない。

当初はAV志願の素人妻としてデビューして早二年が経過した。ハード系もしっとりドラマも両方演じることができるスーパー美熟女としてオファーの途絶えない佐々木あきだが、本作を見ると改めて納得させられるだろう。

エロいのは勿論の事だが、この圧倒的な可憐さは中々他の熟女女優には真似できない。例えると、困ったような瞳でじっと見詰められると、遂着いて行きたくなる感じ。

今作の内容は、夫が経営する工場の業績が悪化し、古い工業団地へと引っ越してきた夫婦。妻の妙子(佐々木あき)は慣れないパートをはじめて健気に夫を支えようとするが、中々団地の人間関係に馴染めないでいた。

そんなある日、隣の部屋に住む内気な男と知り合うことに。レーベルはアタッカーズの割に凌辱感は全く無く、普通の団地不倫を描いている。

でもベタなストーリーだからこそ説得力があって感情移入がしやすい。例えば、物語の要所要所で登場してくる口うるさい団地のオバサン。一回目のセックスのとき、部屋の中で無理矢理襲われた彼女は抵抗。でも物音を聞きつけたオバサンがドア前で「何してるのっ、うるさいわよ!」と言うと反射的に黙ってしまう。

大声で助けを求めればいいだけなのに、普段からオバサンとの関係が宜しくない彼女はそれを到底できない。

そして目の前の自分を犯そうとしてくる大島丈もまたオバサンに嫌われている団地弱者だったのだ。

つまり団地の環境に馴染めない者同士が共感して欲望に変わっていく…

拒否しないととは思っていでも、「寂しいんです」と迫られると断り切れずに二回目のセックスも受け入れてしまう実は淫乱な人妻。

この男に溺れてしまいそうな自分に気付いて「明日の午後三時に自宅で待ってます」と告げてラストセックスで完全燃焼。

中出しされた後の演技も秀逸なので注目。ハードじゃなくてもやっぱりフェロモンの塊のような佐々木あきはやっぱり最高。

またこの女優で抜きたくなるのは間違いないだろうw

佐々木あき (@sasakiaki1224) | Twitter