生意気で強気な妻の弱音を掴んで脅迫したらいつのまにか感じまくって性奴隷化して痙攣イキを連発する【佐々木あき】

まず最初に一言。生意気で眼鏡をかけた女を演じる佐々木あきが抜群と最高!

嫌いだった男の肉棒に屈服して性的快感を感じ、最終的には病みつきになってしまうという超絶な展開だから、勃起しないわけがない。

あきは教育熱心で厳しい母親。そのお陰で一人息子が県内でも屈指の進学校に合格し、今日から寮生活のため家を出た。

夫婦は息子が産まれて以来かなり久しぶりに一緒に入浴するが、二人は十年以上のセックスレス。旦那が嫁の裸に興奮して風呂場で抱きつくが、「やめてよ。そうやっていつも中折れするじゃない。中途半端はかえって嫌よ」と欲求不満と更年期からか以前に増して性格がきつくなってきていた。。

そんなある日、あきの大嫌いな男が訪ねてくる。旦那の後輩の鶴田だ。お人好しの亭主が以前貸した50万円をまだ完済もしていないのに、追加でお金を貸してくれと頼みに来た。旦那は「わかった、工面するよ」と優しく迎える反面、あきは「冗談じゃないわ。帰って!」と追い返してしまう。

後日、鶴田は偶然にもあきの浮気現場を目撃する事に…。若い男と車の中で抱き合い、ラブホテルに入るまでをスマホで盗撮し、後日の昼下がりの事。あきの元に訪れ、この動画をネタに脅迫する。

こんな経緯でチンポを咥えさせられ、セックスを強要され、明らかに絶頂を迎えて痙攣イキするが、「あんたのチンポなんかで感じるわけないでしょ!」と強がって言い捨てる。
しかし、やがて彼女のほうから鶴田を呼び出し、遂に、「あァァァ、イクっ!イク!」と喘ぎながら絶叫してしまう。

富丈太郎監督の省略の効いた演出も巧い、アタッカーズの作品とFAプロの作品を合体させたような興奮度最高潮の88分の動画になっています。

佐々木あき(ささきあき) – 人妻・熟女AV【マドンナ】公式サイト